茂原豊田川沿いの満開のさくら              2021.03.27掲載

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2021.03.27撮影
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2019年10月25日の大雨による浸水災害を受け、県は7月から市内で一宮川の鶴枝合流地点から豊田川までの約4キロを対象に、可道断面を拡大する工事を始める。工事に伴い、一宮川の桜などの樹木が伐採されることになった。工事区域にある樹木は約330本。「残せる樹木は、なるべく残したい」とゆうが約200本の桜が伐採されるのではないかろ見込んでいる。(朝日新聞3月31日朝刊記事より)
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茂原豊田川沿いの満開のさくら               2020.03.27掲載

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